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木曜日の私はお疲れちゃんモード。
なぜなら、前の日の水曜日は空手の稽古があるから。 そう、昨年の10月から私もソウタと一緒に空手を習い始めたのだ! 運動オンチの私が・・・ ヨガさえ続かない私が・・・ 痛いのが嫌いな私が・・・ まさかの極真空手!! きっかけは、ソウタが上達するに従い、教えてあげることが難しくなってきたこと。 週末は夫が相手をしているが、ソウタの目指すものが高くなってきて平日の家での練習が とても大切になってきたこと。 最後の決め手は道場の先生の 「ソウタの技術力の向上のためにはお母さんの協力が不可欠。 ほら、●●道場のあの子だって、お母さんが始めてから劇的に強くなったんだから」の、ひと言。 よしっ! ソウタのために一肌脱ぐぞ! と、意気込んだものの、最初の1か月は筋肉痛との戦い。 ヒョコヒョコ歩く私の姿を見て、コトの友達が 「コトのお母さん、足が悪いんだね・・・」と同情してくれたほど。 最初は1時間、しかも2~3歳の子との稽古が精いっぱいだったが、 少しずつ体力もついてきて、今は5時間ほど稽古ができるようになった。 ソウタが参加する強化クラスにも、もう一人のママさん空手家と一緒に参加している。 4月には初めての審査も受け、一応、合格をいただいた。 審査項目には組手もあるため、高校生と試合もした。 ソウタにどうやって攻めたらよいかと相談し、アドバイスをもらい、 一番最初に走っていって前蹴りをするという奇襲攻撃は大成功。 (これ、小さい子がよく使う作戦。大人はあまりやらない・・・笑) たった1分の試合。 (普通、ソウタの試合で1分半。一般女子は2分。ママさん空手家の体力のなさを考慮してもらった・・・) なのに息切れして、ソウタ先輩から教わった技は 全く出すことができず・・・。 「ママ、2段蹴りしてなかったよ!」と厳しいお言葉。 初試合は、年齢差23歳の貫録だけで初勝利。 (相手の子、負けた悔しさで泣いちゃった・・・泣ける若さってステキ!) また、秋の審査に向けて稽古しなくては。 先生がよく子供たちに「空手をしている目的・目標はなんだ?」と聞く。 目的もなく空手を習っているならば、家でテレビを見ている方がよっぽど役に立つと。 ソウタは聞かれる度に「強くなるため」とか「全日本優勝」と答えている。 私が聞かれたら・・・ 「45歳までに黒帯をとること」 「ソウタが昇段試験を受けるときに、10人組手のメンバーにしてもらうこと。 そのためにソウタに打たれ負けない体を作ること」 と答えようと思う。 最近の悩みは体つきが女子プロレスラーのようになってきたこと。 そして、青あざが絶えないこと。 「つよく・やさしく・うつくしく」 空手の道は険しい・・・
4歳から始めた空手。
初めての交流試合で3位になって以来、次は金メダルだ!と稽古に打ち込んできたソウタ。 昨年は全日本青少年大会第3位。 東京神奈川大会 優勝。 埼玉県大会 準優勝。 小さな地方大会を含めると、ずいぶんたくさんのメダルやトロフィーをいただいた。 でも・・・ 昨年の秋以降、ぱったりと勝てなくなった。 秋の関東大会。 前日まで熱があり、フラフラの状態での出場。 初の1回線敗退。 今年3月の関東大会。 突き(パンチ)の悪い癖が出て、主審に何度も注意を受け、2回戦にて反則負け。 「稽古はうそをつかない」 先生の口癖。 必死で癖を直し、体力をつけるため毎日ランニングも始めた。 道場での稽古が週2回(そのうち、水曜日は15:00~21:00まで6時間) 出稽古が週1回。 家での稽古も毎日。 週末は同じ道場の仲間と自主練。 年明けからソウタはよく頑張ったと思う。 稽古は本当にうそをつかなかった。 4月1日 全日本大会の調整のため、出場した福島県大会 優勝! 4月8日 系列道場で行われたチャリティーイベントでのエキシビジョンマッチ。 1つ年上、帯が2階級上の子に圧勝。 4月15日 道場内交流試合 優勝! そして迎えた 4月28日 全日本青少年大会 1年生男子新人戦 優勝!! ![]() 1年間、全日本での優勝を目標に頑張ってきたソウタ。 28名出場。 5回勝たなければ優勝できないというトーナメントで、一つ一つ、丁寧に勝ち上がった。 5回戦のうち、3戦が技あり・1戦が合わせ1本で勝った内容も褒めてあげたい。 いつまでも喜んでばかりはいられない。 まだ帯が下級のソウタは新人戦での出場だった。 次に目指すは来年の上級での優勝。 上級のでっかいトロフィー獲らなくっちゃ!! 今日も泣きながら稽古したソウタ。 稽古はうそをつかない。 さあ、来年に向けてがんばろう!!
いったい何年ぶりの更新でしょう・・・
言い訳から先に書いちゃうと、昨年はちょいと忙しすぎまして・・・ 主婦、仕事、学校のPTA副会長、幼稚園では卒園対策委員。 いくら断り下手といっても、何でもかんでも引き受けすぎちゃいました。 ようやく先日、学校のPTA総会が終了。晴れてお役御免となりました。 幼稚園の方は来月の卒園アルバム渡しまでが任期なので、あと一息! 仕事は文句を言いながらも1年半が過ぎました。 中堅と言われる立場になって、新しい業務も任されるようになりました。 次の契約更新の時にキャリアアップ(時給UP)するのが目下の目標。 子供たちもぐんぐん大きくなり・・・ いや、コトはぐんぐんって感じじゃないな(笑) ソウタとの身長差が5センチくらい・・・やばいぞ~!! 相変わらずの読書好き。 周りが自分の好きではない遊びに興じていると、さっさと図書室に行ってしまうらしい。 (心配した私に対し学校の先生は、その読書量が国語力を作っているのだから心配ご無用と・・・苦笑) マイペースというか、自分の世界がしっかりと出来上がってきている様子。 その世界を受け入れてくれる友達に出会えたのは幸せなことだね・・・。 ソウタは4月からピカピカの1年生に。 コトの時と違い、クラスの1/3が同じ幼稚園の出身者という恵まれたスタート。 もうすぐ運動会。 幼稚園時代に「おおかみ」と呼ばれた俊足ぶり、リレーで発揮できるかな? また少しずつ、日々の様子をお伝えします・・・ リコメできないと心苦しいので、慣れるまではしばらくコメント欄はお休みしますね。 ![]() インフルエンザが流行中のさなか、ボクはおたふくにかかっています。 ママは「ソウタ、顔でかい!」と笑っています… 早いもので、もう1月も半分が過ぎてしまいました。 皆さん、お元気ですか? 私は昨年の11月から、某カジュアル衣料品店に転職し、忙しい毎日を送っています。 社員教育がとても厳しいと言われている某社。 この2ヶ月で、ともに入社した同期がすでに半分辞めてしまったという状況の中、おばちゃん根性で、どうにかこうにか生き残っています(笑) そんなわけで、更新は今まで以上にのんびりになりますが、ゆっくりと綴っていきたいと思います。 ころりろ よろりる! (注)ころりろよろりる とは… ソウタが空手の先生に年始の挨拶をしようとした際、緊張と寒さで舌がもつれ、「今年もよろしく(お願いします)」が「ころりろよろりる」になってしまった。 早くも、2011年わが家の流行語大賞候補。
2年生になり、コトの学校の宿題には「日記」が加わった。
毎日書く子、週に1回、月に数回…書く頻度は個人に任されているらしい。 コトは「もうやだぁ〜」「書くことなぁ〜い」とブーブー言いながらも、ほぼ毎日書いた。(最近は週に数回) 「ママ、見ないでよ」と言われ、まあ確かに日記だしね…と思い、遠慮しているのだが、担任の先生から「コトさんの感性は素晴らしいですね〜日記を読むのが楽しみで」なーんて言われると「先生、ずる〜い!」と言いたくなってしまう。 そんなある日、市内の小中学生の詩作文集の審査に、コトの日記の一部を抜粋して出して下さるというお話があった。 審査に通れば、文集に掲載されるという。 小さな日記帳1ページ分の話を3ページ位に膨らます作業に、コトはとても苦労していた。中には数ヶ月前の日記もあり、思い出すだけで一苦労。 家に持ち帰って作業することになり、晴れて私も日記を読むことができた。 コトの文章を「よい感性」というのかは私にはよくわからないが、少し親バカになっていいなら「コトの言葉」で書いてるところがとても良いと思った。 「たくさん走って足が疲れた」をコトが書くと「足がそうじのバケツ2杯分の重さになりました」 「心臓がドキドキした」は「胸がたいこのようにジンジンした」 など。 時には、「今日のおやつのおせんべいは、弟の食べかけで、しけっていました」なんて、感性のかけらも感じないようなことも書いてあったけれど(笑) 正しくは食べかけではなく、半分こであったと先生に説明する機会を頂きたいっ!(しけっていたのは事実だけどね…恥) さてさて、審査の結果を待つこと数ヶ月…先日、うれしい入選の連絡をいただいた。 自分の日記が評価されたことに、コトはとても喜び、日記を書く励みにもなっている様子。 通知表に書かれていた「その素晴らしい感性をこれからも持ち続けてほしい」という先生のコメントどおりのことを、私も思っている。 様々なことを、コトらしく感じられる人であってほしいな。 ![]() おれ、銀メダル。おまえは? とても同級生には見えないが、二人とも年中さん。 そして二人とも名前は「souta」 初めて空手の見学に行った時、小さいのに、素晴らしい集中力で稽古をしていたのが「そうた」だった。 「そうた」に追いつけ追い越せと、稽古を頑張る我が家の「ソウタ」 今や二人は本当によいライバルだ。 先月、行われた交流試合。 試合前の最後の稽古で、先生がそうたソウタに「おまえ達は絶対に決勝戦であたるからな。今日は思いっきりやっておけよ」と声を掛けた。 当日、配られたトーナメント表を見ると、そうたソウタは端と端。 勝ち進んでいかねば、二人が戦うことはない。 これはなかなか厳しいと思われたが、先生の予言(?)どおりに決勝戦はそうたソウタの戦いとなった。 「そうた〜がんばれ!」「ソウタ〜がんばれ!」「どっちもsoutaだから、そんな応援じゃわかんねーぞ!」 賑やかな決勝戦だった(笑) 先生いわく、「同じ実力の者同士、二人の戦いは一生続くよ」と。 お互いをライバル視しているのか、そうたソウタは二人ではしゃぐようなことはあまりない。 ニヤッと笑う程度(笑) 二人組になる練習ではお互いに別の相手を探そうとする。 なぜなら…お互いの力を知っているから。 「souta君の蹴り、痛い!」と二人でスネを抱えて悶絶する姿は、親から見ると微笑ましいんだけどね。 良きライバルの存在はお互いを成長させる…というから、これからのsouta達に期待しよう。
今、夫は病院に行っている。
昨年、苦しんだアレのせいで・・・そう、尿管結石。 一昨日の夜、「あ・・・イタタ・・あっ、来た来た・・・」と。 さすが2回目。 痛みで分かったようで、しばらくうずくまった後、もらってある薬を飲んで痛みを逃した。 すぐに病院に行くように勧めたが、昨日はどうしても休めない仕事があるといい、出勤。 そして、また今朝、痛みに襲われ、病院へ・・・。 昨年の診断ではまだ2個、石があると言われていたので、 その後、増えていなければ少なくともまだ1個は体内に残っている。 突然の痛みが会社などで出ないことを祈るばかり・・・ 1ミリの小さな爆弾を抱えている夫。 実は私も20年近く抱えている爆弾がある・・・それは盲腸。 中学生の時に手術をせずに、点滴の処置のみで済ませたのがいけなかった。 その後、疲れがたまったりすると、右下腹がチクチクと痛む。 「あ~、盲腸が痛い」と当たり前の様に言い、ごまかし続けているのだが・・・ 3週間ほど前、久々に「これはまずい・・・」という痛みがやってきた。 「痛いなぁ」と言いながら、夕方まで右下腹をさすっていたのだが、 一向に痛みが治まる気配がない。 仕方なく病院に行くと「ああ、炎症してるね~。うん、間違いない、盲腸だね」 ああ、やっぱりね・・・ まだ子ども達も小さく、突然の入院や手術となると負担が大きい。 幸い、コトが秋休みで学校はしばらく休みになるということもあり、 夫と話し合い、思い切って手術を申し出た。 すると、お医者さんから 「う~ん。昔ならね~手術したんだけど。今はよほど炎症がひどくなければ手術はしないなぁ。 手術することで腸閉塞を起こしたりするリスクもあるからねぇ」 結局、今回も抗生剤のみで処置。 腸の動きが悪くなり、お腹の張りで苦しい数日を送った。 盲腸ちゃん・・・どうかこれからも、薬で済む程度でいてちょうだいね。 夫も私も、爆弾が大爆発を起こさないことを祈るばかりです。
大変ご無沙汰してしまいました。
コメントのお返事もせず、すいません! 具合いが悪かったわけでもなく…(と、言いつつ、一昨日からちょっとしたハプニングが!このことはまた後日) すごく忙しかったわけでもなく… キャーッ、本当にすいません! この夏の出来事を簡単に書くと… ※清里でキャンプ※ 初日は雨だったが、なんとか3泊乗り切る。温泉三昧の4日間を過ごした。 ※コト、夏休みの自由研究で「チラシ」を調べる※ 1番、多かったのはスーパーのチラシで、金曜日が最も枚数が多いことや、お盆前でお墓のチラシが多かったことなどを調べた。 全校集会にて、調査結果を「夏休みに頑張ったこと」として発表。教頭先生にお褒めの言葉をいただく。 ※コト、一人で電車に乗る※ ひと足早く、実家に行くことになったコト。 実母と相談し、冒険をさせてみることにした。 「着いたよ」の電話が来るまでが本当に長かった! すっかり自信をつけ、先日はソウタを連れて実家に行った。 ※海のマンションにて夏合宿※ じゃんけんで負けた私が、幼稚園児男子3名をお風呂に入れることになり、ちびエロ君たちの餌食となる(笑) 自分のママの裸と比べた発言を時々するらしい…コラーッ! ※ソウタ、空手の昇級試験を受ける※ 初めての昇級試験。 合格の条件はいくつがあるが、中でも苦労したのは、ながーい帯を一人で結ぶことと、「型」を覚えなくてはならなかったこと。 無事に合格。無級から10級になり、白帯からオレンジ帯へ。憧れの黒帯への道は遠い… ※ソウタ、メダルをもらう※ 空手の交流試合で優勝し、金メダルを、東関東大会では準優勝し、銀メダルをもらう。 東関東大会はシードだったうえ、相手が反則を重ねたために、判定がソウタに有利に働いた。 初めての公式戦でガチガチに緊張し、ソウタらしくない試合だったことに、後から悔し涙を流す。 ※夫、空手を始める※ ソウタと共に、空手を習い直すことに。 初日は全身筋肉痛。 あざだらけになりながらも、「久々に叩かれて新鮮」なのだそうだ。 白帯の夫…今はソウタの方が先輩である。 ※Kiyo、じんべいを縫う※ ソウタの夕涼み会用のじんべいを作った。 お友達とお揃い。 たくさんの園児の中でもすぐに見つけられるような、水玉柄。 来年はゆかたを縫ってみようか… ![]() 振り返れば楽しかった夏! 夏の疲れを引きずらないように、いきなりやってきた秋を楽しみましょう!
本当にご無沙汰しちゃって・・・
一度サボるとついね・・・すいません。 年始に立てた今年の目標、すでに挫折しちゃってます・・・ 久々の日記は九州旅行記。 実妹の結婚式の為、福岡に行って来ました。 私にとっては初めての九州。 食べ物がおいしいとは聞いていたけれど、本当に何を食べてもおいしくて!! 呼子のイカ刺しは妹の旦那様のご厚意で滞在中、2回も食べることができた。 まだ動いているイカには子ども達もビックリ。 後造りされた天ぷら・・・ああ、また食べたいよぉ。 お醤油とお味噌の甘さにはちょっとビックリしたけどね・・・。 お腹いっぱいで眠りにつき、一夜明けて結婚式。 由緒正しき「宗像大社」。 ![]() 式の前の写真撮影はなんとか雨を避けることができたが、 全員での写真撮影の時には大雨が。 本来、本殿の中での写真撮影は、神様にお尻を向けることになる為、許されないのだそうだが、 特別に許可をいただくことができた。 ![]() 厳かな結婚式。 コトもソウタも見慣れぬ儀式に興味深々。 帰宅後にコトが書いた日記には 子どもにもさけを出したり、 (親族の契りという儀式で、子どもにもお神酒が配られたので) まつをふりまわしたり、 (かしこみ~の時?) ふしぎだなと思うことがありました。 と、書いてあった。 数年前だったら、大人しくさせることに終始しただろうが、 2人とも興味を持って列席できたことには、成長を感じ、よい経験になったなと思う。 たーちゃん、改めておめでとうね。 写真、勝手に載せてごめん! 歳のわりには(笑)きれいでした!! ちょうど、学校の代休日と重なった為、1日余分に滞在できるということで、 夫から「どこか行きたい所ある?長崎でも行く?」と提案が。 「じゃあ、湯布院!!」 「湯布院って福岡からは結構遠いんだよ。長崎がいいんじゃない?」 「う~ん、でも、湯布院!!」 最近、雑誌でもよく取り上げられてるし、大人のオンナが楽しむ街って感じがするしぃ~ と、いうわけで、私のワガママを通してもらって、湯布院に行くことに。 ああ、憧れの湯布院よ・・・。 「手湯」や「指湯」があちこちに・・・ ![]() ![]() かわいい雑貨屋さんも通りのあちこちに。 夫にねだって、革紐とシルバーのシンプルなチョーカーを買ってもらい、 (ついでに夫婦お揃いでストラップも買っちゃったりして・・・きゃっ) コトは「大分限定」のキティちゃんのメモパッド(どこでも売ってるっつーの!) ソウタに至ってはクワガタのキーホルダー(笑) それぞれに旅の思い出を購入。 憧れの鍵屋で「柚子ごしょう」を買う ![]() 鍵屋の柚子ごしょうは辛味が強いけれど、 帰宅後はこれを薬味にそうめんを食べることにはまっている。 いつか泊まってみたい「亀の井別荘」 看板の前で砂いじり・・・ ![]() ただのおにぎりも、こんなにかわいい! ![]() 夜の到着だったけれど、ホテルの温泉も夜に朝にと楽しみ、 翌日は立ち寄り湯でも露天風呂を満喫して、九州を後にしたのでした。 今度はもっとゆっくり!!
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