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# by happy-kiyokiyo | 2012-05-24 21:56 | ひとりごと | Comments(0)
木曜日はお疲れちゃん
木曜日の私はお疲れちゃんモード。

なぜなら、前の日の水曜日は空手の稽古があるから。
そう、昨年の10月から私もソウタと一緒に空手を習い始めたのだ!

運動オンチの私が・・・
ヨガさえ続かない私が・・・
痛いのが嫌いな私が・・・

まさかの極真空手!!

きっかけは、ソウタが上達するに従い、教えてあげることが難しくなってきたこと。
週末は夫が相手をしているが、ソウタの目指すものが高くなってきて平日の家での練習が
とても大切になってきたこと。

最後の決め手は道場の先生の
「ソウタの技術力の向上のためにはお母さんの協力が不可欠。
ほら、●●道場のあの子だって、お母さんが始めてから劇的に強くなったんだから」の、ひと言。

よしっ!
ソウタのために一肌脱ぐぞ!

と、意気込んだものの、最初の1か月は筋肉痛との戦い。
ヒョコヒョコ歩く私の姿を見て、コトの友達が
「コトのお母さん、足が悪いんだね・・・」と同情してくれたほど。

最初は1時間、しかも2~3歳の子との稽古が精いっぱいだったが、
少しずつ体力もついてきて、今は5時間ほど稽古ができるようになった。
ソウタが参加する強化クラスにも、もう一人のママさん空手家と一緒に参加している。

4月には初めての審査も受け、一応、合格をいただいた。
審査項目には組手もあるため、高校生と試合もした。

ソウタにどうやって攻めたらよいかと相談し、アドバイスをもらい、
一番最初に走っていって前蹴りをするという奇襲攻撃は大成功。
(これ、小さい子がよく使う作戦。大人はあまりやらない・・・笑)

たった1分の試合。
(普通、ソウタの試合で1分半。一般女子は2分。ママさん空手家の体力のなさを考慮してもらった・・・)
なのに息切れして、ソウタ先輩から教わった技は
全く出すことができず・・・。
「ママ、2段蹴りしてなかったよ!」と厳しいお言葉。

初試合は、年齢差23歳の貫録だけで初勝利。
(相手の子、負けた悔しさで泣いちゃった・・・泣ける若さってステキ!)
また、秋の審査に向けて稽古しなくては。

先生がよく子供たちに「空手をしている目的・目標はなんだ?」と聞く。
目的もなく空手を習っているならば、家でテレビを見ている方がよっぽど役に立つと。
ソウタは聞かれる度に「強くなるため」とか「全日本優勝」と答えている。

私が聞かれたら・・・

「45歳までに黒帯をとること」

「ソウタが昇段試験を受けるときに、10人組手のメンバーにしてもらうこと。
そのためにソウタに打たれ負けない体を作ること」

と答えようと思う。

最近の悩みは体つきが女子プロレスラーのようになってきたこと。
そして、青あざが絶えないこと。

「つよく・やさしく・うつくしく」
空手の道は険しい・・・
# by happy-kiyokiyo | 2012-05-17 22:08 | ひとりごと | Comments(1)
空手のこと
4歳から始めた空手。

初めての交流試合で3位になって以来、次は金メダルだ!と稽古に打ち込んできたソウタ。

昨年は全日本青少年大会第3位。


     東京神奈川大会 優勝。

    
     埼玉県大会  準優勝。

小さな地方大会を含めると、ずいぶんたくさんのメダルやトロフィーをいただいた。

でも・・・
昨年の秋以降、ぱったりと勝てなくなった。

秋の関東大会。
前日まで熱があり、フラフラの状態での出場。
初の1回線敗退。

今年3月の関東大会。
突き(パンチ)の悪い癖が出て、主審に何度も注意を受け、2回戦にて反則負け。


「稽古はうそをつかない」
先生の口癖。


必死で癖を直し、体力をつけるため毎日ランニングも始めた。
道場での稽古が週2回(そのうち、水曜日は15:00~21:00まで6時間)
出稽古が週1回。
家での稽古も毎日。
週末は同じ道場の仲間と自主練。

年明けからソウタはよく頑張ったと思う。


稽古は本当にうそをつかなかった。


4月1日
全日本大会の調整のため、出場した福島県大会 優勝!

4月8日
系列道場で行われたチャリティーイベントでのエキシビジョンマッチ。
1つ年上、帯が2階級上の子に圧勝。

4月15日
道場内交流試合 優勝!


そして迎えた
4月28日
全日本青少年大会 1年生男子新人戦 優勝!!



1年間、全日本での優勝を目標に頑張ってきたソウタ。

28名出場。
5回勝たなければ優勝できないというトーナメントで、一つ一つ、丁寧に勝ち上がった。
5回戦のうち、3戦が技あり・1戦が合わせ1本で勝った内容も褒めてあげたい。


いつまでも喜んでばかりはいられない。
まだ帯が下級のソウタは新人戦での出場だった。
次に目指すは来年の上級での優勝。
上級のでっかいトロフィー獲らなくっちゃ!!

今日も泣きながら稽古したソウタ。

稽古はうそをつかない。
さあ、来年に向けてがんばろう!!



# by happy-kiyokiyo | 2012-05-15 22:24 | ソウタ
やっと・・・
いったい何年ぶりの更新でしょう・・・

言い訳から先に書いちゃうと、昨年はちょいと忙しすぎまして・・・

主婦、仕事、学校のPTA副会長、幼稚園では卒園対策委員。
いくら断り下手といっても、何でもかんでも引き受けすぎちゃいました。

ようやく先日、学校のPTA総会が終了。晴れてお役御免となりました。
幼稚園の方は来月の卒園アルバム渡しまでが任期なので、あと一息!

仕事は文句を言いながらも1年半が過ぎました。
中堅と言われる立場になって、新しい業務も任されるようになりました。
次の契約更新の時にキャリアアップ(時給UP)するのが目下の目標。


子供たちもぐんぐん大きくなり・・・

いや、コトはぐんぐんって感じじゃないな(笑)
ソウタとの身長差が5センチくらい・・・やばいぞ~!!

相変わらずの読書好き。
周りが自分の好きではない遊びに興じていると、さっさと図書室に行ってしまうらしい。
(心配した私に対し学校の先生は、その読書量が国語力を作っているのだから心配ご無用と・・・苦笑)
マイペースというか、自分の世界がしっかりと出来上がってきている様子。
その世界を受け入れてくれる友達に出会えたのは幸せなことだね・・・。


ソウタは4月からピカピカの1年生に。
コトの時と違い、クラスの1/3が同じ幼稚園の出身者という恵まれたスタート。
もうすぐ運動会。
幼稚園時代に「おおかみ」と呼ばれた俊足ぶり、リレーで発揮できるかな?


また少しずつ、日々の様子をお伝えします・・・

リコメできないと心苦しいので、慣れるまではしばらくコメント欄はお休みしますね。







# by happy-kiyokiyo | 2012-05-15 21:37 | ひとりごと
ころりろよろりる

インフルエンザが流行中のさなか、ボクはおたふくにかかっています。
ママは「ソウタ、顔でかい!」と笑っています…




早いもので、もう1月も半分が過ぎてしまいました。

皆さん、お元気ですか?


私は昨年の11月から、某カジュアル衣料品店に転職し、忙しい毎日を送っています。

社員教育がとても厳しいと言われている某社。

この2ヶ月で、ともに入社した同期がすでに半分辞めてしまったという状況の中、おばちゃん根性で、どうにかこうにか生き残っています(笑)


そんなわけで、更新は今まで以上にのんびりになりますが、ゆっくりと綴っていきたいと思います。


ころりろ よろりる!

(注)ころりろよろりる とは…

ソウタが空手の先生に年始の挨拶をしようとした際、緊張と寒さで舌がもつれ、「今年もよろしく(お願いします)」が「ころりろよろりる」になってしまった。


早くも、2011年わが家の流行語大賞候補。
# by happy-kiyokiyo | 2011-01-18 20:47 | Comments(1)
コト日記
2年生になり、コトの学校の宿題には「日記」が加わった。


毎日書く子、週に1回、月に数回…書く頻度は個人に任されているらしい。


コトは「もうやだぁ〜」「書くことなぁ〜い」とブーブー言いながらも、ほぼ毎日書いた。(最近は週に数回)


「ママ、見ないでよ」と言われ、まあ確かに日記だしね…と思い、遠慮しているのだが、担任の先生から「コトさんの感性は素晴らしいですね〜日記を読むのが楽しみで」なーんて言われると「先生、ずる〜い!」と言いたくなってしまう。


そんなある日、市内の小中学生の詩作文集の審査に、コトの日記の一部を抜粋して出して下さるというお話があった。
審査に通れば、文集に掲載されるという。


小さな日記帳1ページ分の話を3ページ位に膨らます作業に、コトはとても苦労していた。中には数ヶ月前の日記もあり、思い出すだけで一苦労。


家に持ち帰って作業することになり、晴れて私も日記を読むことができた。


コトの文章を「よい感性」というのかは私にはよくわからないが、少し親バカになっていいなら「コトの言葉」で書いてるところがとても良いと思った。


「たくさん走って足が疲れた」をコトが書くと「足がそうじのバケツ2杯分の重さになりました」


「心臓がドキドキした」は「胸がたいこのようにジンジンした」

など。


時には、「今日のおやつのおせんべいは、弟の食べかけで、しけっていました」なんて、感性のかけらも感じないようなことも書いてあったけれど(笑)

正しくは食べかけではなく、半分こであったと先生に説明する機会を頂きたいっ!(しけっていたのは事実だけどね…恥)


さてさて、審査の結果を待つこと数ヶ月…先日、うれしい入選の連絡をいただいた。


自分の日記が評価されたことに、コトはとても喜び、日記を書く励みにもなっている様子。


通知表に書かれていた「その素晴らしい感性をこれからも持ち続けてほしい」という先生のコメントどおりのことを、私も思っている。

様々なことを、コトらしく感じられる人であってほしいな。

# by happy-kiyokiyo | 2010-11-04 09:56 | Comments(3)
ソウタとそうた

おれ、銀メダル。おまえは?


とても同級生には見えないが、二人とも年中さん。
そして二人とも名前は「souta」


初めて空手の見学に行った時、小さいのに、素晴らしい集中力で稽古をしていたのが「そうた」だった。


「そうた」に追いつけ追い越せと、稽古を頑張る我が家の「ソウタ」

今や二人は本当によいライバルだ。


先月、行われた交流試合。
試合前の最後の稽古で、先生がそうたソウタに「おまえ達は絶対に決勝戦であたるからな。今日は思いっきりやっておけよ」と声を掛けた。


当日、配られたトーナメント表を見ると、そうたソウタは端と端。

勝ち進んでいかねば、二人が戦うことはない。
これはなかなか厳しいと思われたが、先生の予言(?)どおりに決勝戦はそうたソウタの戦いとなった。


「そうた〜がんばれ!」「ソウタ〜がんばれ!」「どっちもsoutaだから、そんな応援じゃわかんねーぞ!」

賑やかな決勝戦だった(笑)


先生いわく、「同じ実力の者同士、二人の戦いは一生続くよ」と。

お互いをライバル視しているのか、そうたソウタは二人ではしゃぐようなことはあまりない。
ニヤッと笑う程度(笑)

二人組になる練習ではお互いに別の相手を探そうとする。
なぜなら…お互いの力を知っているから。


「souta君の蹴り、痛い!」と二人でスネを抱えて悶絶する姿は、親から見ると微笑ましいんだけどね。


良きライバルの存在はお互いを成長させる…というから、これからのsouta達に期待しよう。
# by happy-kiyokiyo | 2010-10-24 20:29 | Comments(2)
爆弾夫婦
今、夫は病院に行っている。
昨年、苦しんだアレのせいで・・・そう、尿管結石。

一昨日の夜、「あ・・・イタタ・・あっ、来た来た・・・」と。
さすが2回目。
痛みで分かったようで、しばらくうずくまった後、もらってある薬を飲んで痛みを逃した。
すぐに病院に行くように勧めたが、昨日はどうしても休めない仕事があるといい、出勤。

そして、また今朝、痛みに襲われ、病院へ・・・。

昨年の診断ではまだ2個、石があると言われていたので、
その後、増えていなければ少なくともまだ1個は体内に残っている。
突然の痛みが会社などで出ないことを祈るばかり・・・
1ミリの小さな爆弾を抱えている夫。


実は私も20年近く抱えている爆弾がある・・・それは盲腸。

中学生の時に手術をせずに、点滴の処置のみで済ませたのがいけなかった。
その後、疲れがたまったりすると、右下腹がチクチクと痛む。
「あ~、盲腸が痛い」と当たり前の様に言い、ごまかし続けているのだが・・・

3週間ほど前、久々に「これはまずい・・・」という痛みがやってきた。

「痛いなぁ」と言いながら、夕方まで右下腹をさすっていたのだが、
一向に痛みが治まる気配がない。
仕方なく病院に行くと「ああ、炎症してるね~。うん、間違いない、盲腸だね」

ああ、やっぱりね・・・

まだ子ども達も小さく、突然の入院や手術となると負担が大きい。
幸い、コトが秋休みで学校はしばらく休みになるということもあり、
夫と話し合い、思い切って手術を申し出た。

すると、お医者さんから
「う~ん。昔ならね~手術したんだけど。今はよほど炎症がひどくなければ手術はしないなぁ。
手術することで腸閉塞を起こしたりするリスクもあるからねぇ」

結局、今回も抗生剤のみで処置。
腸の動きが悪くなり、お腹の張りで苦しい数日を送った。
盲腸ちゃん・・・どうかこれからも、薬で済む程度でいてちょうだいね。

夫も私も、爆弾が大爆発を起こさないことを祈るばかりです。




# by happy-kiyokiyo | 2010-10-22 10:01 | ひとりごと | Comments(4)
夏の回想録
大変ご無沙汰してしまいました。
コメントのお返事もせず、すいません!


具合いが悪かったわけでもなく…(と、言いつつ、一昨日からちょっとしたハプニングが!このことはまた後日)


すごく忙しかったわけでもなく…

キャーッ、本当にすいません!


この夏の出来事を簡単に書くと…


※清里でキャンプ※

初日は雨だったが、なんとか3泊乗り切る。温泉三昧の4日間を過ごした。


※コト、夏休みの自由研究で「チラシ」を調べる※


1番、多かったのはスーパーのチラシで、金曜日が最も枚数が多いことや、お盆前でお墓のチラシが多かったことなどを調べた。
全校集会にて、調査結果を「夏休みに頑張ったこと」として発表。教頭先生にお褒めの言葉をいただく。

※コト、一人で電車に乗る※

ひと足早く、実家に行くことになったコト。
実母と相談し、冒険をさせてみることにした。
「着いたよ」の電話が来るまでが本当に長かった!

すっかり自信をつけ、先日はソウタを連れて実家に行った。


※海のマンションにて夏合宿※


じゃんけんで負けた私が、幼稚園児男子3名をお風呂に入れることになり、ちびエロ君たちの餌食となる(笑)
自分のママの裸と比べた発言を時々するらしい…コラーッ!


※ソウタ、空手の昇級試験を受ける※


初めての昇級試験。
合格の条件はいくつがあるが、中でも苦労したのは、ながーい帯を一人で結ぶことと、「型」を覚えなくてはならなかったこと。

無事に合格。無級から10級になり、白帯からオレンジ帯へ。憧れの黒帯への道は遠い…

※ソウタ、メダルをもらう※


空手の交流試合で優勝し、金メダルを、東関東大会では準優勝し、銀メダルをもらう。


東関東大会はシードだったうえ、相手が反則を重ねたために、判定がソウタに有利に働いた。
初めての公式戦でガチガチに緊張し、ソウタらしくない試合だったことに、後から悔し涙を流す。


※夫、空手を始める※

ソウタと共に、空手を習い直すことに。

初日は全身筋肉痛。
あざだらけになりながらも、「久々に叩かれて新鮮」なのだそうだ。
白帯の夫…今はソウタの方が先輩である。


※Kiyo、じんべいを縫う※


ソウタの夕涼み会用のじんべいを作った。
お友達とお揃い。
たくさんの園児の中でもすぐに見つけられるような、水玉柄。

来年はゆかたを縫ってみようか…






振り返れば楽しかった夏!
夏の疲れを引きずらないように、いきなりやってきた秋を楽しみましょう!

# by happy-kiyokiyo | 2010-10-03 15:46 | Comments(6)
九州 よかね~
本当にご無沙汰しちゃって・・・
一度サボるとついね・・・すいません。
年始に立てた今年の目標、すでに挫折しちゃってます・・・

久々の日記は九州旅行記。

実妹の結婚式の為、福岡に行って来ました。
私にとっては初めての九州。

食べ物がおいしいとは聞いていたけれど、本当に何を食べてもおいしくて!!

呼子のイカ刺しは妹の旦那様のご厚意で滞在中、2回も食べることができた。
まだ動いているイカには子ども達もビックリ。
後造りされた天ぷら・・・ああ、また食べたいよぉ。

お醤油とお味噌の甘さにはちょっとビックリしたけどね・・・。


お腹いっぱいで眠りにつき、一夜明けて結婚式。

由緒正しき「宗像大社」。


式の前の写真撮影はなんとか雨を避けることができたが、
全員での写真撮影の時には大雨が。
本来、本殿の中での写真撮影は、神様にお尻を向けることになる為、許されないのだそうだが、
特別に許可をいただくことができた。




厳かな結婚式。
コトもソウタも見慣れぬ儀式に興味深々。
帰宅後にコトが書いた日記には

子どもにもさけを出したり、 (親族の契りという儀式で、子どもにもお神酒が配られたので)

まつをふりまわしたり、 (かしこみ~の時?)

ふしぎだなと思うことがありました。


と、書いてあった。
数年前だったら、大人しくさせることに終始しただろうが、
2人とも興味を持って列席できたことには、成長を感じ、よい経験になったなと思う。

たーちゃん、改めておめでとうね。
写真、勝手に載せてごめん!
歳のわりには(笑)きれいでした!!


ちょうど、学校の代休日と重なった為、1日余分に滞在できるということで、
夫から「どこか行きたい所ある?長崎でも行く?」と提案が。

「じゃあ、湯布院!!」
「湯布院って福岡からは結構遠いんだよ。長崎がいいんじゃない?」
「う~ん、でも、湯布院!!」

最近、雑誌でもよく取り上げられてるし、大人のオンナが楽しむ街って感じがするしぃ~

と、いうわけで、私のワガママを通してもらって、湯布院に行くことに。

ああ、憧れの湯布院よ・・・。
「手湯」や「指湯」があちこちに・・・



かわいい雑貨屋さんも通りのあちこちに。

夫にねだって、革紐とシルバーのシンプルなチョーカーを買ってもらい、
(ついでに夫婦お揃いでストラップも買っちゃったりして・・・きゃっ)
コトは「大分限定」のキティちゃんのメモパッド(どこでも売ってるっつーの!)
ソウタに至ってはクワガタのキーホルダー(笑)

それぞれに旅の思い出を購入。

憧れの鍵屋で「柚子ごしょう」を買う


鍵屋の柚子ごしょうは辛味が強いけれど、
帰宅後はこれを薬味にそうめんを食べることにはまっている。


いつか泊まってみたい「亀の井別荘」
看板の前で砂いじり・・・



ただのおにぎりも、こんなにかわいい!


夜の到着だったけれど、ホテルの温泉も夜に朝にと楽しみ、
翌日は立ち寄り湯でも露天風呂を満喫して、九州を後にしたのでした。
今度はもっとゆっくり!!




# by happy-kiyokiyo | 2010-07-06 12:06 | おでかけ | Comments(5)
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